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コロナ禍でみんなが体験した、食欲とストレスとの闘い

人には、さまざまな欲求がある。

コロナ禍に、日本が覆いつくされ1年以上が経過した。

そんな中で、いわゆるコロナ太りをした人は、どれくらいいるだろうか?

恐らく、私は、例外だという人の方が圧倒的に少ないだろう。

久しぶりに会った人を見て、そして、相手は自分の姿を見て、「ちょっと、太った」とお互いに思っているに違いない。

筆者もその例外ではないが、食欲は、これまでと変わっていないくても、カラダを動かす機会が、減ったことで自然と体重が増えている。

筆者は、会社勤めをしているが、久しぶりに会った人は、殆どの人は、大半が、少し、ぽっちゃりした感じがする。

それは、言ってみれば、当たり前のことで、同じ量の食事をして、カラダを動かす時間が減ったら、太るに違いない。

でも、分かっていても、不思議と、それを阻止できないでいる。

人って、楽をしたい動物だから、どしても、そうなってしまう。

しかし、自分を含めてこのままでは、いけない。

コロナは、もはや、生活の中にあって、切っても切り離せない状態だ。

しかし、食欲はと言うと、カラダを動かさない分、ストレスが溜まって、食欲に現れる人が少なくない。

そして、食欲は増え、ストレスも増える。

これは、どうにかしなければ、いずれ、体調不良になることは、目に見えている。

コロナ禍による、ストレスによる体調不良を未然に防ぎ、家の中でも、ほどよく、ストレスを解消する方法を考えて行こう。

そんなことを、思っていると、いろいろと、いい考えが浮かんできた。

早速、試してみたら、なかなかいい。

今回は、そんな、ストレスの溜まる、食欲の増える、人の欲求をじょうずに解消するいつくかの、方法を紹介する。

人は、自分にとって何がしかの欲望を持ち、知らず知らずのうちに、その 欲望を、ストレートに、または、ストレートでなくても、違ったカタチにして、発散する。

何かをして、溜まったストレスを発散しなければ、バランスを崩してしまうからだ。

顕著なのは、明らかに、周りの人を見渡すと、半数以上、いや、もっとかもしれない、体重が増えている人が、 最近、目立つ。

ストレスを食欲で、発散させることが、一番多いようだ。

恋人同士も、エッチできない、美味しものも、一緒に食べに行けないなど、行動が、かなり制限されてきたので、それが、原因で、身体の不調を訴える人も少なくないし、仕事でも、テレワークが増えたことで、精神疾患に陥っている人も少なくない。

つまり、それぞれ、バランス良く、欲求を満たしていかないと、病気になると言うことだ。

コロナにより、体調不良を訴える人は、 少なくない。

いや、コロナじゃなくても、欲求をうまく、発散できない人が多い中、かく言う私も、コロナ禍で、週末は、外出を控え、Netflixに、どっぷりだ。

これは、これでいいが、カラダにいいか悪いかで言うと、必ずしも、健康的とは、 言えないかも知れない。

運動不足、体重増加、恐らく、かなり、 意識的に運動している一部の人以外は、結構な割合で、太っているはず。

しかし、Netflixは、 なかなか、面白いですなあ。

あらゆる「欲」をうまくコントロールする

そうは、言っても、「欲求」をコントロールするのは、なかなか、簡単ではない。

これは、みなさんも、1度や2度は、経験しているはずだ。

コロナは、一旦は、静まっているが、これで、終わることは、まず、ない。

当分は、コロナ対策をしながらの、生活が続く。

インフルエンザが、今の私たちが、抱くような「インフルエンザ」、つまり、(タミフルを飲めば死にはしない)程度まで、コロナが、行き着くまでには、数年、場合によっては、数十年を覚悟していた方が、いいのかも知れない。

ならば、ウィズコロナで、どういう生活が
快適なのかを、考えたほうが、良さそうだ。

先にも述べたように、欲求には、さまざまな欲求がある。

人、それぞれ違う、度合いも違う。

まず1つ、あらゆる欲求に効果的な方法がある。

それは、「運動すること」だ。

これは、おおよその欲求に効果がある。

汗をかく程度の運動をすることで、一定の爽快感を得られる。

これだけでも、溜まっていた何かの解消にはなる。

まずは、カラダを動かすことを実践しよう。

歩く、走る、ジムに通うなど、できることからでいい。

経済的な余裕がある人なら、機械に頼ってもいいだろう。

今、一番、効果があるのは、ブルブル振動マシンだ。

この、ブルブル振動マシン、かなり、揺れる。

汗をかくくらい揺れる。

ブルブル振動マシンは、お手頃価格で手に入る。

10,000円もあれば、購入できる。

そして、ブルブルマシンは、確実に痩せる。

実践済だ。

だから、ブルブル振動マシンは、おすすめだ。

そして、これは、意外だと思う人もいるかも知れないが、場合によっては、無料で利用できる「マッサージチェア」だ。

「えっ、それはないでしょ」って思った方。

疑っている人は、家電量販店に行って、座ってみて欲しい。

家電量販店なら、お金をかけずに、マッサージチェアに座れる。

店員さんに、接客されるかも知れないが、適当にあしらっておけば、問題ない。

家電量販店は、実は、みなさんの街に、必ず、何店舗かが、ひしめき合っている。

だから、ローテーションで、家電量販店を回れば、毎日だって、マッサージチェアで、エクササイズできるってことになる。

「無料だから、それは、爽快だ」。

しかし、 無料だからだと言う理由だけではない、しっかりと筋肉をほぐしてくれるのだ。

私も、マッサージチェアはないな、と思っていたが、これが、30分程度座っていると、じんわりと汗が出始める。

本当だ。

翌日には、全身筋肉痛になった。

筋肉痛になると言うことは、自発的ではないにせよ、筋肉を使っている。

それで、いい。

騙されたと思って、無料のマッサージチェアを探して試してみて欲しい。

私は、現在、 出張中で、たまたま、ホテルで、スライブのマッサージチェアを無料で、提供していたので、使ってみた。

今時のスライブのマッサージチェア CHD-5531は、かなり、進化している。

スライブのマッサージチェア CHD-5531は、カラダ中を隈なく、マッサージしてくれる。

あと、今回、マッサージチェアを使ったことで
ある、大変なことに気が付いた。

それを、次章で伝える。

マッサージチェアは、パナソニックやアルインコとかでないと、 安心できないなんてことは、もはや、ない。

スライブのマッサージチェア CHD-5531も、相当いい。

スライブのマッサージチェア CHD-5531は、座ってるだけで痩せるというその根拠

スライブのマッサージチェア CHD-5531は、座ってるだけで痩せそうだ。

その根拠は、翌日の筋肉痛。

私は、自宅にブルブル振動マシンがある。

これは、これで、運動不足を補ってくれ、ダイエット効果もある。

そして、今回、改めて気付いたのが、スライブのマッサージチェア CHD-5531は、座ってるだけで痩せると言うことだ。

この、スライブのマッサージチェア CHD-5531に30分ほど、座ってくつろぐだけ。

これで、私は、翌日、全身、筋肉痛になった。

高校まで、スポーツをやっていたから分かるが、体力トレーニングをすると、必ず、次の日は、筋肉痛になる。

筋肉痛になると言うことは、筋肉を使ったと言うことだ。

体力トレーニングは、自発的にカラダをいじめ、筋肉をパワーアップさせる。

筋肉痛のメカニズムは、筋肉の損傷を補うカラダのメカニズムから、痛みが発生する。

そして、その痛み、 つまり、筋肉痛は、次に同じような負荷がかかっても耐えれるように増強される。

だから、痛いのである。

と、言うことは、やはり、自発的だろうが、スライブのマッサージチェア CHD-5531の筋肉痛だろうが、筋肉痛には変わりなく、その痛みは、筋肉が、増強されている証拠であり、つまり、ダイエットやシェイプアップ効果が多いに期待できる。

と言うことになる。

思わぬ拾い物をした気分だ。

是非、みなさんも、試してみてほしい。

筆者は、今回、4日間の出張、これで、2日連続、スライブのマッサージチェア CHD-5531で、リラクゼーションしている。

そして、今日は、ズボンのベルトが、思い過ごしか、少し緩く感じる。

さらに、さらに、スライブのマッサージチェア CHD-5531は、もう1つ、精神的な解放感を与えてくれた。

数値でも示すので、よくよく、ご覧いただきたい。

スライブのマッサージチェア CHD-5531のリラクシング効果

前述の通り、スライブのマッサージチェア CHD-5531は、座ってるだけで、全身の筋肉をほぐしてくれる。

筋肉をほぐすと言うよりは、少しだけ、強めの設定をすることで、筋力トレーニングの代わりになる。

これは、実体験上の、事実で、実際に筆者が、仕事で出張していたホテル内に、無料で使えるスライブのマッサージチェア CHD-5531で、試した結果なので、間違いない。

スライブのマッサージチェア CHD-5531は、現在は、提供終了となっているマッサージチェアだが、メーカー希望価格は、150,000円程度する。

マッサージチェアとしては、ミドルレンジのマッサージチェアだ。

この、スライブのマッサージチェア CHD-5531で、全身揉みほぐしコースを選択し、30分程度、マッサージをした翌日のこと。

体中が、筋肉痛になった。

筋肉痛は、筋肉繊維が損傷して、それを補う時に発生する症状で、同じような負荷にも耐えられるように修復する時に、発生する症状だ。

従って、筋肉トレーニングをした時の、症状と同じ事が、カラダに起こっている。

つまり、筋トレをしている時と、同等の効果があるから、是非、みなさんも、家電量販店に行って、スライブのマッサージチェアで、試して見てほしい。

更に、驚愕の事実も判明した。

筆者は、本気で、自宅に、スライブのマッサージチェアを購入しようと検討している。

もう1つの、スライブのマッサージチェア CHD-5531の効果は、驚くほど、リラックスできることだ。

これは、筆者が愛用している、スマートウォッチの画面。

スマホで、心拍数の推移も管理できるようになっている。

この、管理画面の、心拍数の箇所をご覧いただきたい。

スライブのマッサージチェア CHD-5531に座って間もなく、心拍数が、一気に減少している。

通常、あまり、気にしないようにしているが、やはり、仕事中は、それなりのストレスがかかっているようだ。

スライブのマッサージチェア CHD-5531に座って、間もなく、心拍数は、減少の一途を辿っている。

ご覧いただいた通りだ。

一気に10以上、心拍数が下がるこの、リラックスモードは、一体なんだ?

自身でも、目を疑いながら、しかし、気が付くと深呼吸している自分がいた。

これは、もしかしたら、人によっては、誤差が生じる可能性はあるが、一般的に、スライブのマッサージチェア CHD-5531などに座ることで、気持ちに余裕が生まれたのだと推測できる。

マッサージチェア=リラックスできる。

この関係性は、恐らく、大半のみなさんも、思い付くイメージだろう。

スライブのマッサージチェア CHD-5531のような、マッサージチェアに、近づくだけでも、気持ちが、リラックスし、更に、スライブのマッサージチェア CHD-5531に座ることで、緊張していた筋肉が、揉み解され、その解放感から、心拍数も穏やかになっていく。

筆者も、こういうスマートウォッチをしていなければ、もしかしたら、気付くことなく、一生を過ごしていたかも知れない。

マッサージチェアの、この驚くべき効果なんて、知らないまま、これまでのマッサージチェアのイメージのままだったかも知れない。

こちらも、筋肉増強+リラクゼーションのダブル効果を、是非、みなさんにも、体験してほしい。

至極のひとときになることは、まず、間違いない。

マッサージチェアなんて、一過性のもので、直ぐに飽きると、自分自身も思っていた。

しかし、ダイエット、エクササイズ、リラックス効果が、筆者と同じように、現れる方には、何にも代え難い、ステイホームグッズになるだろう。

人は欲深く快感を求めるが故に、失敗も成功もする

ストレス、欲求と言うワードから、勝ち負けと言うワードについて下っていく。

人生、勝ち組と負け組のどっちかだ。

少し前に、よく言われていたフレーズ。

これは、よくやく考えてみると、正しい。

しかし、勝ちだから良くて、負けだから悪いわけではない。

とかく、世間を見渡すと、何事も勝敗をつけだがるし、事実、勝った負けたで、ほとんどが、成り立っていることに、お気付きだろうか。

例えば、スポーツ。

プロ野球、サッカー、バスケットボール、バレーボール、高校野球に、大学駅伝、とにかく、勝つか負けるかだ。

人は、それを観て、興奮し、勝ち負けに一喜一憂する。

実は、スポーツ以外でも、少し、極端な言い方をすると、何でもそうだ。

入試だって、運動会だって、学力テストだって、結局は、平均より、いいか悪いか、あの人と比べてどうだ・・・とか。

飲食店もしかり、どこそこの、○○が、あっちの○○よりウマい、 とか。

当然ながら、お金の絡む、株やFXも、パチンコや競馬、競輪、どのジャンルでも、人は、勝ち負けに興味があることは、間違いないし、それに、興奮し、 我を失い、時として、取り返しのつかない事だって起きる。

悲しいかな、しかし、人とは、そういう生き物だ。

改めて、具体例を出すと、本当に、世の中を創り上げているもの全て、勝つか負けるかのどっちかに人は、興味を示し、人は、それに、没入する。

そう、考えると、人は、キレイごとだけでは、立ちいかない、別に、美化する必要はない、人は、テレビを観て、ライブを観て、勝った負けたの大騒ぎをしている。

勝つか負けるかに、とても、興味がある。

これは、曲げようのない事実だ。

そんな中でも、自分に影響するものは、殊の外、熱してしまうもの。

誰が、誰を好きだ嫌いだも、結局は、あの人なら、私の方がいいに決まってる。

とか。

とにかく、何でもだ。

とくに、自分に関わる欲望のことを、時に「煩悩」と言う。

煩悩は、誰にでも例外なくあるもの。

毎年、大晦日には、除夜の鐘が鳴らされる。

その、鐘の音は、108つと決まっている。

この、108つ、これは、人の、「煩悩」の数だと言われている。

よく、できている。

実に、よくできている。

大晦日には、除夜の鐘を聞きながら、人の中にある、煩悩を1つでも無くして、慎ましやかに、新しい年を迎えましょうと言うことらしい。

しかし、人は、時として、煩悩に負け、大きく道を外すこともある。

その一方で、煩悩が、幸いして、ラッキーパンチを浴びせ、大勝する人もいる。

かく言う筆者も、己の煩悩に勝てず、今も尚、暗い、長いトンネルの中にいる。

ちょうど、煩悩を、ほどよく、抑えられるようになるまでに、私は、あと、どれくらいかかるのだろう。

そんなことを、想いながら、今日も、勝ち負けに拘る、日常生活の中に、埋もれている。

となると、「欲」を持つことは、悪いことなのか?

いや、決してそうではない。

「欲」がなくなったらおしまいだ。

程よく、欲が無ければ、「進化」や「進歩」がない。

筆者は、そう思っている。

そもそも、無欲の人なんて、この世には、いないだろう。

ほどよく、欲を持ち、時には、自分の煩悩をも抑えることは、必要だろう。

しかし、繰り返しになるが、人は、欲深い生き物に、間違いはない。

それを、否定することなく、時には、己の想うがままに行動し、そして、煩悩ばかりが、先に立つようであれば、全身全霊で、打ち消すことも、時として、必要かも知れない。

ただ、それを決めるのは、最終的には、己である。

己の意思の赴くまま、時には、周囲の声にも耳を傾けながら、奔走していこう。

せっかく、人として、生まれたのだから。

欲深くたっていいじゃないか、人なんだから。

欲のない、何の刺激もない生活を望むなら、それも良しだが、それで、果たして、後悔は、残らないのだろうか。

その前に、一切の欲を持たない生活など、あるはずがないと想えてならないのは、筆者だけだろうか。

欲無くして、人は、生きていけるのだろうか。

そもそも、「欲」無くして、人の発展はないと想うのは、ただの、思い過ごしだろうか。

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