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povoのトッピングいつから?これ、スマホ業界の風向きを変えるかも

povoのトッピングいつから?

auのpovoに注目が集まっている。

しかし、povo発表前のデータMAX with Amazonプライムは、失笑ものだった。

 

新内閣、新、ニッポンのヒールとT総務大臣が 繰り広げる、通信業界のワンツー、 DOUKATSU値下げ要請は、各社の通信料金に大きな影響を与えた代わりに、私たち消費者にとっては、ありがたい話となった。

 

povoの先行予約は、2月から始まっており、予約者には、3,000ポイントが付いてくる。

 

適用開始は、3月から。

 

対応機種は、プラン自体が5G対応だから、5G対象機種は、全て対象となる。

 

更に、テザリングだが、auの場合は、追加料金なしで利用できる。

 

しかし、急展開の大手3社のメインブランド値下げ。

 

世間の評価は、タイミング的にも 、内容も、衝撃的だったahamoの人気が、ややリードの様相。

 

次いで、auのpovoが人気のようだ。

さて、みなさんは、5分以内の通話放題付き派?それとも、通話放題は不要派?

 

KDDI発表の若者らの通話は、おおよそ実態に近いようで、キャリア通話よりも、圧倒的にLINE通話が多いらしい。

 

それを、考えると、auのpovoが、割安感がある。

 

しかし、ahamoもpovoも、キャリアメールには対応していない。

 

そこが、ちょっと残念なところか。

 

家族割には、docomoもauも対応する。

 

しかし、これで、完璧に、国の支配下となった、 docomoには、もはや、 決定権はない。

 

井伊直弼を先祖に持つと言われる、現docomo 井伊社長は、いわば、もはや、奴隷だ。

 

ahamoで、一気に巻き返しを図るドコモに対抗して、KDDIが、povoをリリース。

 

with Amazon primeで、少々、人気を落としたKDDIだったが、、povoのトッピングが、何かいい感じで巻き返してきた。

povoのトッピングが、起死回生の1発になるかも知れない

起死回生とばかり、満を持して、povoを発表したKDDIだが、しかし、ここでも、恫喝御大は、 声を荒げ 「誠に紛らわしい扱いプラン」と不満を露にした。

 

しかし、「国に、携帯料金を決める権利はない」 と真っ向から、勝負するKDDI社長。

 

これからも、熾烈な、戦いは、当分、収まりそうもない。

 

通信業界を、国の支配下にしようとする政府。

 

デジタル庁なるものも、創り始めた。

 

民間企業と政府が同調できるとは、到底、思えないが、どうやら、docomoだけでなく、通信業界を牛耳ってしまおうとする、胡散臭い、政治の匂いがする。

 

いずれも、一歩も引かない両者だが、それぞれ言い分も、 それぞれ分からないでもない。

 

というのも、そもそも、NTTの党独裁的な料金体系に、公平な競争を挑んできたのが、当時のDDI、今のKDDIだ。

 

競争原理を働かせ、利用されるお客様には、より、 「安く」を求めたきたのは、KDDIだ。

 

その背景には、JALを見事、再生したあの稲盛名警会長の影もちらつく。

 

そんな、新たなKDDIの新料金プラン、povoは、デジタルネイティブ層への、疾風を吹かせる一撃になるかも知れない。

 

T総務大臣の、「非常に紛らわしい料金」というのは、 確かに、 高齢のお客様にとっては、そうかも知れない。

 

しかし、KDDIの新料金プラン発表では、2,480円の基本料金の隣に、 ご丁寧に分かりやすく、+500円で5分間通話し放題と明記されている。

 

それ以外、何ら、紛らわしい箇所はなく、しかも、敢えて、通話し放題を外しているのは、デジタルネイティブ層は、通話しないという実態が事実なら、 「不要な料金」とも言えるの。

 

しかし、KDDIは、トッピングで2,980円なのに、3社の比較表が、テレビで紹介される時など、よく見ると、KDDIのpovoは、勝手に、500円のトッピングが付けられた状態、つまり、2,980円で、他社と同額表記されている。

 

違うんだけどなー。

 

これも、「非常に紛らわしい料金体系」と声を荒げたあの人の、サシガネに違いない。

 

犬猿の仲とは、こういうことを言うのだろう。

 

しかし、KDDIのリサーチ結果に基づいたものだとする、説明に、紛らわしさは感じられない。

 

むしろ、ahamoやSBM ON LINEは、KDDIの言う、デジタルネイティブの 通話が本当に少ないのだとすれば、docomoやSBMにも同様の事が言えるはずで、どちらが、どうだという必要性は、今更、いらないと思うが 1つだけ、言えるのは、「各社、横並びの料金プランでなくてはならない」という決まりは一切ないということ。

 

ともかく、3社のプランは、 出揃った。

povoのトッピングがいい感じじゃない?

本題だが、筆者が、最も、気になっているのは、

 

KDDIのpovoである。

 

これまで、料金プランの変更は、ショップで 手続きするか、スマホで変更するかだった。

 

しかし、今回のKDDIの、povoは、専用をアプリを ダウンロードして 「付けたり、外したり」が、スマホ上で、軽々とできるところが魅力だ。

 

煩わしい手間は、一切ない。

 

しかも、欲しい時にトッピングして、欲しくない時は、 トッピングしなければいい。

 

制約もない。

「トッピング」というネーミングがまた、いい。

 

トッピングと言えば、どうしても、ファーストフード店をイメージするが、今回のKDDIは、スマホ料金に、トッピングという、シャレた匂いも付けてきた。

 

遊び心があって、非常にいい。

 

そもそも、KDDIは、シンガポールのCircles Asiaと協業しており、新しい、料金プランとして、このpovoをしたためていた。

 

そこに、ニッポンのDOUKATSUコンビによる、官僚値下げに巻き込まれ、このタイミングでの、リリースとなったというもの。

 

そんなことを、意固地になってやっているから、コロナがもう、どうにも止まらなくなった。

 

人災である。

 

コロナを蔓延させた張本人は、この、プライオリティの分からないDOUKATSUコンビだ。

 

更に、 ニッポンのヒールは、またしても、自分で指揮を取らず、今度は、河野大臣を ワクチン接種の責任者に添えてきた。

 

とにかく、自分は、何もできないということを、自らが、 主張しているようなもんだ。

 

たぶん、 この政権がいつか、終わりをい告げるまで、いつまでも、「逃げの一手」 で押し切るのだろう。

 

若者が、緊急事態でも、言うことを聞かないのは、この、ヒールが、発言しているからではなかろうか、 そう、思えて仕方ない。

 

子供の夢が、「日本の総理大臣」にならないはずだ。

 

歴代でも、こんなに、深みがなく、また、かと言って、トンガったところもなく、ここまで、人望がないヒールも珍しい。

 

さて、povoについて、話を戻そう。

 

Povoは、トッピングで、使いたい時だけ使って、不要な時は、使わないがベースにある。

 

しかも、タイムリーに、「とっかえひっかえ」ができるから、 これほど、利用者にとって、利便性の高い料金プランはないだろう。

 

もともと、シンガポールCircles Asiaは、シンガポールでは、後発の通信事業者だった。

 

しかし、 実は、この、一手で、瞬く間に、 シェアを奪った伝説の会社である。

 

確固たる、実績の持ち主なのだ。

 

そこからしても、今回、KDDIがリリースした、 トッピングプランpovoは、いつしか、日本の 「ブーム」になりそうにさえ思える。

 

トッピングと言うば、「au」 「さよなら、au」は、これで、あっさりと塗り替えられるはずだ。

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