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巨乳より美乳でしょ

時代は巨乳じゃなくて美乳

かつては、オトコが好きな女性の胸のダントツは、「巨乳」だった。

しかし、時代は、変わり、メンズたちの間で話題になるのは、ナチュラルバスト。

誤解を与えないように、巨乳が悪い訳では全くない、巨乳は、巨乳で健在だ。

ただ、オトコの理想も変化してきていると言うこと。

どちらかと言うと、草食的な思考が強くなってきた最近のメンズは、巨乳よりも、美乳、所謂、ナチュラルバストやマシュマロバストという、自然なおっぱいを好むという傾向のようだ。

事実、人気女性誌である、ananやCanCamなどの特集では、明らかに、女性の代表的なセックスアピール部である、バストについてのアンケート調査で、オトコの視点から見た女性のバストは、「ナチュラルバストがいい」と言う回答が、圧倒的、過半数を越えている。

ひところは、胸が小さいと、少し、ネガティブになりがちだった女性心理も、もう、あまり、心配しなくてよさそうだ。

今の、メンズだちは、バストの「質」に女性の美しや憧れ、色気を感じている。

つやつや肌、きめ細かさや透明感のある艶感、そして、その女性のカラダ全体の中での、胸のバランスが、オトコが惚れるバストへと、変遷している。

そう言われて見れば、最近、巨乳だ、巨乳だと、世間も騒がなくなってきた。

むしろ、少し華奢な体でも、バランスよく、主張する女性の胸にドキドキしているのが、最近のメンズだ。

別に・・・オトコのためにバストケアしてるわけじゃないし、と言う女性も多いだろう。

でも、ちょっと待って、オトコは、やっぱり女性の胸元を見る目は、いつの時代も、変わらない。

オトコがまず、女性のどこを見るかのアンケートでは、顔の次が、「胸」だ。

そして、女性自身も、自分の胸については、ケアをしたい部位の、第1位であることに間違いはない。

メンズの6割が、女性の胸が気になり、女性もまた、メンズの視線を感じる箇所が、ダントツで胸であり、過半数を上回っている。

メンズの中でも、実に64%のメンズは女性のバストが気になって仕方がない。

そうであれば、胸をセクシーに見せたいものだ。

双方、満場一致で、「胸」は、男女共通のキーワードになることは、間違いない。

また、バストは、おしゃれのパーツとして意識する女性も少なくない。

お尻を、チラ見せする女性は見たことがないが、バストは、恰好のおしゃれポイントである。

胸をチラ見せする女性は、少なくないし、それだけで、世のメンズ達は、引き寄せられていく。

それだけ、バストのパワーは、計り知れないものを持っている。

「いやらしい」と言う意味とは少し違って、女性特有のおしゃれができる、そんな意味合いでは、自分なりに、胸をどう見せるかは、自分自身を大きく変えることができるチャンスでもある。

当然ながら、自分をより美しくという欲望は、女性なら誰しも意識するだろうし、何より、世の中のメンズたちは、女性の胸には、めっぽう弱い動物である。

近付きたいメンズや意識しているメンズがいるなら、自分のバストをどう見せるかによって、急接近と言うことも十分あり得る。

そんな男性心理を分析したデータがある。

メンズたちは、女性のどんな胸に憧れるのか?

そのために、女性は、自分のバストが美しく見えるように、どんなトレーニングやケアがあるのか、また、どんな、運動やエクササイズが有効なのか、これから、深堀りしていきたい。

自分のバストは、あるがまま・・・と言う女性は、参考にしていただきたい。

そのまま放置だと、年齢と共に、劣化していくことは、防ぎようのない事実だ。

メンズが好きな女性の胸とは

メンズが好きな女性の胸は、先ほども少し触れたが、圧倒的だった巨乳から、美乳に変わってきている。

では、美乳とは、どういう胸を美乳と言うのか?

美乳と言うワードは、むかしからあったかも知れないが、あまり、使われていなかった。

美乳と言うと、読んで時の如く、「美しい胸」である。

では、どういう胸が、美しい胸なのか?

巨乳と言えば、大きさで測ることができるので、具体的で分かりやすく、推し量りやすい。

しかし、美乳となると、美しさと言うのは、なかなか、物差しでは、測りにくい。

だからと言って、美乳とは、多種多様・・・これで片付けては、何をどう目指せばいいのか分からないから、何がしか定義づけをしよう。

筆者は、いくつかの女性情報誌、ウェブ書籍などで、美乳、美胸と言うキーワードでまとめられた記事をいくつか読んでみた。

オトコが女性誌を見るなんて、キモい・・・と思う方もいるかも知れない。

しかし、女性誌には、多くの場合、何かとメンズに拘わる内容に絡めてまとめられた記事が多いのも事実だ。

それに、メンズに関する記事も意外とある。

ここは、オトコ目線で見る美乳とは、と言う観点でインプットして欲しい。

若者たちが、思春期をどう生きるか、男女関係はどう築いていくのかをまとめた記事もたくさんある。

日本の性教育は、腫れ物に触るようで物足りないと言う人が多い。

そういう日本において、柔らかくラブリーに、男女関係を紐解いてくれているのが、ananやCanCamなどの女性情報誌ではないだろうか。

筆者は、これらの女性情報誌を絶賛したい。

さて、話しは、少しズレたが、美乳とは、総称すると、「固くないマシュマロのような胸」と、一旦、まとめる。

これなら、美乳がどんな胸なのか、ある程度、イメージできるだろう。

最近のメンズだちは、大きさよりは、柔らかく、白く、自然体のおっぱいを求めている。

では、多くのメンズたちが求めている美乳になるためには、どうすればいいのか?

美乳になるためにやるべきこと

一言で、美乳と言っても、自分の胸は、変化するのか?

そう、思う女性も多いだろう。

他にも、美胸とか言うフレーズも最近、よく聞くようになった。

バストケアは、特にしていないと言う女性が、過半数と言う統計が、女性誌に掲載されていた。

過半数が、美乳ケアをしていると言うことだ。

世の中の女性の半数以上が、バストケアをしていないのには、少々、びっくりしたが。

確かに、女性は男性に比べ、化粧やボディケア、無駄毛処理など、何かとメンテナンスする事が多い。

しかし、だからと言って、バストケアをしないのは、とても、勿体無い。

いや、バストもケアしなければ、年齢と共に萎んで行くだけだ。

ストレートに言うと、美乳になるためのバストケアをすることで、おっぱいは、いくつになっても変化していく。

おしゃれの一部ともなる、胸元、何もしなければ、20代後半以降は、次第に潤い、形、大きさなど、少しずつ、劣化していくと言われている。

ただ、心配はない、バストケアをすれば、もっと美しい美乳になることもできる。

知ってるか知らないかで、大きな差が出るバストケア、しっかりと抑えておこう。

美乳ケア、美胸ケアは、体を動かして行うエクササイズ、もう1つは、サプリメントによる美乳ケアの大きく2種類がある。

自分のバストを育てることで、どんどん女子力をアップして、世の中のメンズを振り返らせてほしい。

何をすれば美乳になれるか?

美乳になりたいとは、誰しも思うことだろう。

ただ、これは、生まれ持ったDNAも関係するから、自分では当たり前だが、どんな胸の形がいいかなど、選べるものではなく、それぞれの胸のベースの形がある。

一般的に美しいとされている胸の形は、おわん型で、乳房が流麗に少し上向きな形と言われている。

メンズは、このおっぱいの形に弱い。

しかし、バストサイズや、体型によって、胸の形はさまざまで、どれも一様ではない。

美乳になるとは、どんな胸になることで、そのために何をすればいいかが、今回のテーマである。

マシュマロのような柔らかく、白く透き通るような柔肌を目指すこと、ほどよくボリュームがあって、乳房が上向きになるように、まずは、体幹を鍛えて行こう。

美乳になるために、体幹を鍛えると言うと、胸を揉むとか、マッサージするとか言う方法もあるが、実は、もっと体全体を使って、美乳を作っていく。

美乳になるためには、体全体のシェイプアップが必要だ。

まず、一番、簡単に取り組み易い方法をご紹介しよう。

膝をついた状態で、腕立て伏せをするような状態を作る。

通常、腕立ての場合は、肩幅と同じ程度で、両手を広げるが、美乳トレーニングの場合は、両方の手のひら、1個分の幅ずつ広めにとって、手を床につく。

これで、両膝と両手が床についた状態になる。

この状態で、腕立て伏せをするように、上下運動を繰り返し10回を3セット程度行う。

膝をついた状態での、腕立てなので、30回は、女性でも、らくらくできる。

且つ、この美乳トレーニングは、大胸筋、つまり、胸の上にあたる筋肉を刺激するから、胸の形をコントロールするのに、適している。

もう1つ、すぐに美乳効果が期待できる、その日からできる美乳トレーニングをご紹介する。

これは、先程と、正反対で、仰向けになり、膝を曲げる。

そして、両手に1リットル〜2リットルのペットボトルをそれぞれ持ち、上下に上げ下げを繰り返す。

こちらも、10回を3セット。

この時、背中に、クッションなどを敷いてトレーニングすると、より、美乳効果が期待できる。

いずれも、美乳になるために重要なのは、大胸筋だ。

大胸筋なんて、ムキムキになるんじゃないのと誤解される方もいるだろう。

大丈夫、良質な筋肉は、脂肪よりも柔らかい。

何もせず、美乳になるのは、なかなか難しいが、これくらいの美乳トレーニングなら、継続できるだろう。

美乳とは、自然な胸のこと

美乳を目指すのは、誰のため?

自分のため、おしゃれのため、大好きな彼のため。

美乳になりたい動機は、いろいろあるだろう。

動機はどうあれ、美乳とは、美しい胸のことである。

それも、自然な感じ。

これが、世のメンズたちの求める美乳だ。

下着で、美乳に見せるとかでは、いずれバレてしまうと言うことだ。

補正下着は、逆にメンズたちが、嫌いなことなので、これも覚えておこう。

だから、美乳トレーニングをお勧めする。

体の中から、美乳になるためのトレーニングをすることで、本当の美乳になれる。

トレーニングすることで、理想の美乳を手に入れることもできるが、もう1つ、体の中から、美乳づくりをする方法がある。

毎日の美乳トレーニングとは別に、今、美乳や美胸ケアは、とにかくブームなので、いろんなサプリメントが発売されている。

これらのサプリメントと併用して、美乳トレーニングすることで、ますます、目指す美乳が現実的になるので、ご紹介しよう。

また、美乳サプリメントとは別に、直接、胸に塗るクリームなども多く発売されている。

これらの美乳グッズも、バカにはできない。

皆さんは、毎日、化粧をすると思うが、化粧を落とした後は、必ず、お肌のケアをしているだろう。

顔は、最も、大切で、いつも、見られているものだから、当たり前かと思うかもしれないが、化粧品を変えて、または、スキンケア商品を変えて、お肌の調子が良くなった、または、周りの人から、最近、肌キレイだねとか、言われたことはないだろうか?

自分でなくても、周りにそういうことを言われている人がいることもあるだろう。

これは、何も、顔だけのケアに留まる訳ではない。

一般的に、化粧品やスキンケア商品と言えば、顔用・・・とイメージする方が大半だろう。

しかし、誰が顔だけでいいと決めたのだろう。

もちろん、お肌の手入れは、顔のみならず、手、足、などのケアもしている人は多いだろう。

手や足も、ケアするなら、胸もケアしたらどうなるだろうか?

女性にとっては、大切な胸、胸のケアもすれば、顔や手足と同様、変化が出てくることは、至極、当たり前だとは思わないだろうか?

逆に、胸にお金をかけても、顔や手足のようには効果が出ないと考える方が、不自然に思える。

と言うことで、美乳サプリメントと同様、美乳ケア商品もお勧めする。

毎日、ベースの肌をケアすることで、顔と同様、必ず、美乳効果が期待できる。

美乳にオススメ 売れているサプリメント

美乳にオススメで、爆発的に売れているサプリメントをいくつかご紹介する。

いずれも、美乳になるための、インナーケアグッズだ。

動物性、植物性をバランスよく体調に合わせて取り入れよう。

胸を支える筋肉、特に大胸筋をつくる原料は、タンパク質。

ダイエットをしている場合などは、このタンパク質が不足になりがちなので、女性の体に気を使った、プロテインで栄養をチャージして、育乳パワーを増進させよう。

そんな栄養不足には、まずは、プロテイン。

■グラスフェッドプロテイン

ホルモン剤無添加、牧草のみで育てられたストレスのないグラスフェット牛の生乳100%のプロテイン。

香料、着色料、人工甘味料を一切、使っていない純粋なプロテインだから、安心して服用できる。

■orgain orgainc protein

筋肉増強、美容、健康のバランスを考えて作られたプロテイン。

アメリカの医師が開発して商品化されたプロテインで、主原材料は、全てオーガニックで、ピープロテイン、チアシード、ブラウンライス、ココアをブレンドして作られているから、チョコレートフレーバーで、風味もグッド。

■HEMPS

オーガニックの麻の実のみで作られたプロテイン。

10種類の主要アミノ酸を含み、ミネラル、ビタミンバランスも考えて作られたプロテインで、オメガ3も摂取できるオールマイティなプロテイン。

きな粉のような程よい甘みとナッツのような香ばしさが特徴のプロテイン。

■有栖川プロテイン

正真正銘、MADE IN JAPANのプロテイン。

有栖川整形外科を中心に、3名の医師が共同開発したプロテイン。

クオリティの高い大豆プロテインの他、ビタミン、ミネラル、コラーゲン、エラスチン、乳酸菌、食物繊維を配合。

女性に必要な、栄養素がこれ1つで補えるのも嬉しい。

さて、次のサプリメントは、女性に多いと言われている冷え性やホルモンバランスの乱れを補ってくれるサプリメント。

美乳の弾力やふんわり感を出したいなら、このサプリがオススメ。

■生搾り有機生姜有機レモン&薬草ドリンク

やたらと商品名が長いですが、どんなサプリメントか商品名で一目瞭然。

冷え性に効く、ジンゲロールが一般の生姜より多いプロテイン。

高知県産の生姜、レモン、どくだみ草エキスを配合。

無化水、無添加と言うのも安心。

こういう類いのサプリメントは、添加物に注意したい。

■enherb

ハーブ専門店がリリースする、体の乱れたリズムを回復させるのに、絶大な人気のハーブティー。

シャタバリ、レッドクローバー、ラズベリーリーフ、ジンジャー、ウコンなど、女性の体の不調を補う栄養素が、ふんだんに使われている。

ハーブ専門店でないと、ここまでのハーブを配合するのは、至難の技。

■ゾネントア ネトルティー

女性に不足がちになるのが、鉄分。

この鉄分を補ってくれるのが、ゾネントア ネトルティー。

ネトルティーは、オーストラリアのブランドで、日本茶に近いテイストで飲みやすいのが特徴。

■ビオクラ 亜麻仁油

亜麻の種から抽出した油には、ホルモンの原料となる脂肪酸が多く含まれている。

フィトケミカルも配合されていて、ホルモンバランスを整えてくれる作用もある。

亜麻仁油は、希少な北海道産と海外のハイクオリティ亜麻仁油のブレンド商品。

売れてる美乳ケアのための化粧品

美乳には、先にも述べたが、化粧品を使って、より、弾力のある、ふんわり感のある美乳ケアも、是非、するべきだ。

何故なら、化粧品の大半は、顔の化粧やケア商品だが、これらで、肌つやがよくなるなら、胸にも、化粧品(中でも、ケア商品)を使うことで、まず、確実に効果が期待できる。

それは、顔の肌ケアで立証されているから、胸も同じようにケアすることで、間違いなく、美しくなる。

では、売れているバストケア商品を紹介しよう。

■ITRIM バスト&デコルテ トリートメントセラム

滑らかな風合いとテクスチャーで、肌に素早く馴染み、胸をほぐして、暖めてくれるバストケアクリーム。

天然由来成分99%だから、純度が高いのも安心。

■SENSAI ネックアンドデコルテ エッセンス

バストを美しく見せるエイジングケア美容液。

小石丸シルクEX配合だから、胸に潤いを与える効果がある。

パサつきぎみのお肌には、最適。

■ピーチジョン エロスビューティーボディオイル

こちらは、気分を盛り上げたい時にも活躍するボディオイル。

香りもエロティックなイランイランとチュベローズ配合で官能的な刺激と、滑らかなボディオイルで、気分もお肌も絶頂に。

■RAVIJOUR バスタシークリーム

保湿とお肌の引き締めなら、バスタシークリームがオススメ。

美容成分10種配合。

弾力があって、柔らかいバストにしたいなら使ってみるべし。

■F organics バストトリートメントジェル

脂肪組織の量を増加させる効果があるバストジェル。

天然アミノ酸ペプチドや大豆イソフラボンを配合しているから、強力なバストアップをサポートしてくれる。

■4U ボディオイルソープ

トリートメント効果のある、ボディソープ。

抗酸化作用があり、トリートメント成分が行き届くから、デリケートゾーンの潤いキープに一躍を担ってくれるオイル。

美乳になりたいなら今日から始めよう

柔らかな胸の膨らみは、女性にしかない。

女性にしかないから、世の中のメンズたちは、女性の胸元が気になる。

そして、女性自身も、胸を美しく見せたいと思っている。

胸は、大きいければいい、と言う時代は終わった。

今、世の中のメンズたちが、求めているのは、その人にとって、最高のバランスで佇む胸だ。

ちょうど良いバランスで、整った自然体の胸にオトコたちは惹かれる。

では、美乳、美胸になれるかと問われれば、その人の思い次第でどうにでもなると筆者は思っている。

それは、美乳や美胸にするトレーニング方法は、既に分かっているし、バストも顔と同じようにケアしてやれば、張りや潤いが出ることが分かっているからだ。

是非、女性にしかない、柔らかな胸を世のメンズたちに見せつけてほしい。

そして、最も大切なのは、胸に意識を持つと言うことは、女性特有の病気に早期に気付くことに直結する。

そういう観点からも、是非、自身の胸をより美しく磨き上げていただきたい。

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