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私だけのGalaxy Gear3 クラシック ハイブリッド

私だけのGalaxy Gear 3クラシック ハイブリッド

Galaxy Gear 3クラシックがとても気になって購入しました。

Galaxy Gear 3クラシックは、実は、今、新品では販売をしていません。

すでに、生産中止していますが、根強い人気のGalaxy Gear 3 クラシックを購入する前に、筆者は、SONYのwena wristを使っていました。

ただ、ちょっとwena wristには弱点があって、大人っぽさの演出は、最高なんですが、最高位モデルの全自動、機械式のwena wristを購入したところ、少し精度が低かったんです。

もしかすると私が購入したwena wristだけが、そうなのかもしれませんが、月に2分~3分進んでしまうんですよね。

敢えなく、wena wristを売却し、次に気になっていたGalaxy Gear 3 クラシックを購入しました。

購入の決め手は、筆者は会社勤めをしているんですが、スーツにも似合うウェラブルウォッチであることが購入の一番の決め手となりました。

Galaxy Gear S 3 クラシックは、とてもシンプルでありながら、高級感があって、スマートな スタイリングを実現しています。

Galaxy Gear 3には、2種類のウェラブルウォッチが、がありますが、一方のフロンティアは、今でも、新品で、Galaxy公式サイトで販売しており購入することができます。

フロンティアに対してクラシックは生産台数が少なかったのか、すでに販売を終了しています。

筆者は、この2つのGalaxy Gear 3のクラシックにとても魅力を感じて購入しました。

そして、いろんな便利な機能が加わっていることと、ウォッチバンドの 種類も豊富にラインナップがあり、そちらも魅力で、いくつか購入しました。

Galaxy Gear3クラシックにはやっぱり革のウォッチバンドが似合う

Galaxy Gear 3 クラシックウォッチバンドはやはりが一番似合っていると思います。

元々、革バンドが付属 していますが 革の場合、やはり、経年劣化があるので、同じ革素材のGalaxy Gear 3 クラシック用の革のウォッチバンドを購入しました。

それが、こちらです。

これは、本国韓国から直接、Amazon経由で購入したんですが、価格はなんと1,500円という破格のウォッチバンド、もちろん革です。

これは、本国での生産であること、納期には3~4週間かかりましたが、本皮に紛れなく1,500円というのは破格の値段です。

納期を拘らない方は、Amazonでの本国購入がおすすめです。

実際にご覧いただく通りですが、しっかりと高級感を醸し出している本革のウォッチバンドです。

そして、次に購入したのが、シリコン製 Galaxy Gear 3 クラシック専用のウォッチバンドです。

こちらも、本国の韓国から、Amazon経由で購入しましたが、こちらはブラック、ホワイト、オレンジの3色のシリコンバンドウォッチバンドが3本セットで1,500円でした。

こちらの納期も、やはり本国からの輸入ということもあり、3~4週間かかりました。

ただ、商品はしっかりしていて、これからの暑い季節に向けては、シリコンバンドが、汗をかいても気にならないのでいいですよね。

3本セットで、1,500円という破格でありながら シリコン製ですが、かなりガッチリとしたスタイリングです。

急いで、お高いウォッチバンドに手を出さないようにしましょう。

Galaxy Gear S 3 クラシックは新品なら70,000円台も

Galaxy Gear 3 クラシックのスマートウォッチは、2種類ありますが、1種類のフロンティアは、今でも、Galaxyの公式サイトで新品を販売しています。

一方で、GalaxyGear 3 クラシックは、完売で生産を終了しています。

この影響もあるのか、ウェブサイトでは新品のGalaxy Gear 3 クラシックに限って70,000円台 という商品も出回っています。

生産終了とは言え、希少価値が上がってきているようです。

確かに、70,000円だと言われても、高級感があって質感も良く、デザインも抜群なので、筆者なら払います。

筆者は、新品を見つけることができなかったので中古のGalaxy Gear 3 クラシックを20,000円で購入しました。

革バンドの部分は少し使用感があったんですが、その他はほぼ、傷なしで新古品を手に入れたと思っています。

では、Galaxy Gear 3の魅力について、色々と使い倒してみ 結果を皆さんにお伝えしたいと思います。

Galaxy Gear 3 Classic のspec

Galaxy Gear 3 クラシックのスペックですが、当然ながら、スマートウォッチなので充電式となります。

この充電台も、時計を横にして屋外だけなので 、楽ちんで充電ができます。

フル充電で、約2日間。

ここが、少し 残念なところなんですが、1週間ぐらい充電なしで使えると、もう言うことなしなんですが。

ただ、毎日充電するのを癖にしてしまえば、特に問題ありません。

置くだけです。

そして、Galaxy Gear 3 クラシックは、通常の 販売されるパッケージは、革バンドがウォッチバンドとして付いています。

この革バンドも、当然ながら防水仕様とはなっていますが、革なのでやはり水につけるのはあまり適さないですね。

ただ、本体は、当然ながら、ウォータープルーフなので、ガンガン水につけても全く問題ありません。

そして、Galaxy Gear 3に限らずですが、スマートウォッチは、全てにおいて、大半が、スマホと同期することができるようになっています。

ということは GPSとも連動しているので、 まず、いつまでたっても、どんなに使っても狂わないということです。

そこって、スマートウォッチのアドバンスだと思います。

Galaxy Gear S 3 クラシックのレビューを見ると

Galaxy Gear S 3 クラシックのレビューを見てみると、みなさん使っている方は、大変満足されているようです。

筆者も、このGalaxy Gear S 3 クラシックを購入して、不満に思ったことは一度もありません 。

デザインもスペックもよし、価格も20,000円台で購入できた。

でありながら、高級感それから、スーツにも似合うスマートウォッチであること、比較はあくまでも個人的な見解になりますが、Apple Watchよりも遥かにハイセンスで、スーツに似合うスマートウォッチであると思います。

ただ一つ、一点だけもう少しどうにかならないかなと思う点は、連続使用時間です。

もう少し長ければ、100点満点 なんですけどね。

世界に1つだけの Galaxy Gear 3 Classic ウォッチバンド

別に、世界に1台だけではないんですが、ふと思いついたことがあって、購入したウォッチバンドがあります。

それは、SONYのwena wristのウォッチバンド 革仕様。

Edyを搭載しています。

わかりますかね。

真ん中あたりのEdyマーク。

そして、Galaxy Gear S 3 クラシックと同様の22 mm幅という奇跡的な偶然。

ここにヒントを得て筆者は Galaxy Gear S 3 クラシックに、SONYのwena webの革バンド Edy付きをセッティングしました。

文字通り、ハイブリッドウォッチということになります。

ベゼル時計の画面では、Galaxy Gear 3 クラシックの機能を存分に使い、ウォッチバンド部分では、Edyが付いているので わざわざスマホを取り出して決済するよう必要がなく、腕時計をかざすだけで決済ができます。

かなり気に入ってます。

Galaxy Gear 3がソフトバージョンアップしました

Galaxy Gear 3のアプリが、ソフトバージョンアップしました。

この、バージョンアップは、筆者にとって、ジャストなラッキーをもたらしてくれました。

当然、アプリがバージョンアップするということは、スマートウォッチと同期していますので、スマートウォッチにも影響が出てきます。

筆者は、会社員で、このところ、約3ヶ月はテレワークが続いています。

太るんです。

慢性的な運動不足に陥っていますが、この Galaxy Gear 3のソフトバージョンアップが、筆者を肥満から救ってくれました。

いつの間にか、Galaxy Gear 3 クラシックに健康管理をされています。

どういうことかと言うと、Galaxy Gear 3 クラシックを腕につけていて、当然通勤するために歩いて行くと、自動的にウォーキングを検知し、 走ればランニングを検知する、自転車に乗れば、サイクリングを検知するという、特に何も、設定をしなくても勝手に、Galaxy Gear 3 クラシックが、筆者の行動を検知してくれるのです。

そして、テレワーク勤務がこれからも続くであろう筆者にとってもっとも今回のソフトバージョンアップが恩恵をもたらせてくれたのが、アラート機能です。

そうは言っても、テレワークは、机に向かってパソコンを叩いていると、動かない時間が、しばしばあるのがつきもの。

そういう、筆者が、運動を何もしないでパソコンを打っていると、Galaxy Gear 3 クラシックから、「そろそろ、運動しませんか」と言うアラートを出してしくれるんです。

嫌みなく。

バイブとアニメーションが出てきて、運動しましょうと呼びかけてくれるのです。

止まっている時間を、自動で感知し、運動を促してくれます、特に、設定の必要はありません。

コロナ時代のテレワーカーには、もってこいのスマートウォッチにアップグレードしました。

嬉しい!

とかく、テレワークをしていると自分一人なので、まあいっかと思ってしまうんですが、そんなまあいいかと思っていた瞬間に、Galaxy Gear 3 クラシックは、筆者に、運動を促すのです。

「確かに・・・」

と思って、カラダを動かします。

おかげで、目標設定をしている、8,000歩を、最近は、毎日歩くようになりました。

Galaxy はスマホもスマートウォッチもデザインが先進的です

Galaxyは、韓国のメーカーですが、デザイン性、フォルムのセンスにおいては世界のトップクラスにあるといってもいいと思います。

これはGalaxy のスマートフォンに限らず、スマートウォッチにも同じことが言えて、スマートで、しなやかシンプル、美しさ、多様な面で 1歩リードしているメーカーであると思います。

車で言うならば、アウディです。

筆者も、今は手放しましたが、以前はアウディフロント画面(顔)特に、ヘッドライト部分のしなやかさと、美しさに惹かれ、連続3台、Audi を乗り継ぎました。

やはり、デザインがずば抜けています。

それを、スマホで言えば、やはり Galaxyだし、スマートウォッチで言えば、Galaxy ギア3 クラシック。

次は Galaxy Gear4になるんでしょうが、次のスマートウォッチも大いに期待できそうです。

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